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実用新案「負のイメージ心理量測定ツール」

実用新案登録証が、弁理士さんから届きました。このツールは、触れずとも見るだけで、ある事柄に対して湧きあがるような“畏れ”の心理変化を評価することができます。

患者であれば、“病種そのものへの恐怖”が心に占める割合を直感的に第三者に伝えることができます。それを見て、看護師・医師・家族・・の接し方に良い変化をもたらせることができたなら、それは患者中心医療を支援することになると思うのです。